えろーん

一週間に一回は日記めいたものを書こう、というのが今月の目標です、ノミ汰です。

とはいっても有難いことに日々平々凡々に生きているノミ汰にこれといった出来事は起こらないんですが。

あ、でも昨日、何故か知りませんが友人達(6)と高校の先輩(1)と心霊スポットに行ってきました…

そんな大した事は嬉しい事に無かったんですが、一応隠します。

さて、話は変わって最近とあるお方とメッセでお話させて頂く機会があってほくほく顔です。
(´∀`*)←素でこんな顔するぐらい(キモっ)
やっぱり楽しいですねー、すごく。同じCP好きの方とお話をするのが何故あんなにも楽しいものなのか。
あれだけ萌えと創作意欲が貰えるのは、他にあまり無いなぁ、とか思ったり。勿論神サイトさまで萌えを貰ったり、創作意欲を貰ったりすることはあるのですが、
なんて言うんでしょう。満足してしまうんですよね。形になってて、それがすごく好きだから、じゃあ自分が書かなくてもいいか、みたいなヘヴォいオチになってしまうという…。

それはさて置き(え)なつ奈緒シリーズのNecessity of actionをカテゴリ表記してみたり。
今書いているものも、カテゴリ表記をした方が見やすいのかなぁ、と思ってそうしてみる予定です。
一応書いているもののタイトルはノミ汰にしては珍しく決まっていたり。
まあなつ奈緒シリーズは全てNecessityシリーズと銘打ってNecessityって付けて、後は内容に合うっぽい単語を加えてタイトルっぽくしてしまおう、
との非常に安易な考えから成り立っているのですが(ヲイ

ああ、でもそんなに書けるのだろうかと今から挫折しそうになってたりします。ああダメ人間orz

でも亀の如くのったりのったりと書いていきたいと思います。はい。
それに最近息抜きでエロンヌを書いてたりします。だ、だって、書いていいって言ってくれたから!(何
まあ恥ずかしいしエキサイトさんからえろす禁止って言われてるので、ここでの公開はないと思いますが(かといって息抜きLVなので恐ろしくぬるくなると思われる)。

そんな感じでごきげんよう。えろーん。

あ、下のMoreは心霊スポットレポです。









心霊スポット情報に全く詳しくないノミ汰は知らなかったんですが、県内にある、結構有名な場所らしく。

最初裏から入るべってことになり、携帯のライトを頼りに裏へ行くものの、鍵が閉まってて開かず。じゃあもう帰るしかないんじゃないっすか、と考えもしたのですが、じゃあ表なら確か開いてたよ、って事で移動。

わー、凄く雰囲気が出てて恐ーい^^

帰らせて下さいorz

元は精神病院だったというその建物は当然の如く廃墟で、しかも行ったのが深夜だったもんで雰囲気はばっちり出てるしもう草木多い茂っているわ
台風の影響からかガラスは割れてるわ水は入り込んでるわで、それだけで恐っ!とぷるぷると体が震えて緊張で吐きそうでした(本当にもう、皆どうしてそんな所に行きたがるんでつかorz

それでも皆で入れば恐くない、という先輩の無茶な理論の元、いざ突入。
帰りてぇwwwってかもう帰してwwwwwって思ってたノミ汰の瞳にふと竹箒の箒の部分が。
すると何を思ったか、友人(男)がそれを掴む。

(´∀`)「うっし、箒装備!」

そのあまりに清々しく純粋無垢な少年のような笑みに、思いっきり吹きました。
なんだよ、箒装備って。「ひのきの棒」より弱い攻撃力だろ絶対。
でもこの友人の行動により、ノミ汰は幾分か気持ちが楽になりました。ありがとう友人。
ガラスの部分が割れた扉を開け、突入すると、やっぱりもう建物の様子から見てやはり病院。
でも箒装備中の友人のお陰なのか、もうティキン過ぎて考えが突飛な方向に行ったのか、ぼんやりとああ、ここにもかつて日常があったんだなぁ、と想像してたりしました。
今通っている廊下にかつては患者さんたちが居て、看護士さん達が居て、お医者さん達が居て。
もう誰も住んでいない家に行った時の、なんだか寂しいような悲しいような、あの不思議な気持ちになりました。
んでその後は適当に屋上っぽい所へ行って、適当に部屋を見て、外に出たんですが。
いやー、本当になにも起こらなくって良かった良かった。

入る前に友人1が風邪薬飲んだ時みたいな味が口に広がった上熱が出て軽く瞳が上下に揺らいだりして、
友人2が喉に妙な圧迫感を感じて体の右側だけ(主に足とか腰とか)筋肉痛みたいに痛くなって、
ノミ汰が2と同じく喉に妙な圧迫感を感じて体の右側だけ(主に足)が筋肉痛みたいに痛くなったぐらいで。



orz



興味本位でそういう所に行っちゃ駄目って、言ってるジャマイカ。
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by nominingen | 2007-09-11 16:37 | 雑記


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