舞乙!舞乙!
乙の24話を見て、なんかすげえ事になってんな!と思ったノミ汰です、ごきげんよう。

なんでいきなり乙を?って感じですが。

それはね、今何故か東京に居るからさ!


引越しの手伝いで。

だからssが全く進んでいません。
3月中には終わらせる予定なのに。

恐らくこれ1回限りであろう乙の感想でも書いてみます。
読みたい方だけどうぞ。




なんかとにかく凄い。

セルゲイ・ウォンことゲイがやっちゃった。
てか舞が居た。
命も居た。(人間版)

トモエが…ギャップ…

シズル…おまじない!むしろやってもらいてぇよ!

エ、エルスー!

ハルカちゃん可愛いよハルカちゃん。
てか五柱って皆激しく個性的。

ミユが鰹の一本釣り(違

ハルモニウムって便利そうだ。

アカネちゃんが!

ナオとナツキのプロポーズシーンが!(激しく違)

以下妄想。


「…ん」勿論場所はなんかあのテラスみたいなとこ。
ぽいっ ナオの方を見る事なく投げる。

「わっ、と…?なによ、これ」 運動神経とか反射神経(多分)いいからちゃんとキャッチ。

「開けてみろ」 ナオの方を向きながら。

「はぁ?」
「いいから」
「?……なによ、これ…」 見た瞬間呆然。 慌ててナツキを見る。
「結婚しよう」 

「…なっ!何言っ――「この戦いが終わったら」
「「…」」」
「…終わったら、結婚しよう」

…な感じで!もしくは


「ん」 場所はやっぱり同じ。 かなりそっけなく投げる。

「っと…あんたが持ってたの?」 またしてもキャッチ。 開けてちょっと呆れ顔。

「ああ」
「…」  ため息、ふぅって感じで。

「諦めが悪いんだ、私は」
「知ってるわよ。…で?これ、どっかにやった筈だけど」 無表情に近い。片眉上げて爪見てる。
「私は物を大事にするんだ」 ふっと、微笑んでる。
「ああ、そうだっけ?」 まだ爪見てて視線合わさない。

少しの間沈黙。この時ナツキはナオの方を見てる。

「私は几帳面でな」
「変なとこだけね」
「だから色んな事をよく覚えてる」
「ああ、知ってるわよ。しつこいって事ね」
「お前が初めて執務室に来た事とか、木の上で本読んでる所とか」
「…」
「お前のニナとアリカの事を心配してる所とか」
「…」
「よく覚えてる」
「…あっそ」

また少し沈黙。


「知ってるか?」
「…何をよ?」 やっとナツキに視線合わす。
「私がお前を愛してるって事」
「…そうだっけ」

視線合わしたまま沈黙。やがてナツキが口を開く。

「結婚しよう」



「…した」
「ん?」
「1回、返したやつなわけ?…どうせだったら新しいの用意しなさいよ」
「すまない。今の状態が状態、なんでな」

「知ってる?」
「何をだ?」
「あたしが、あんたを愛してるって事」
「…ああ」


…ナツキとナオが別人だ!でも眠い頭で考えた即興ネタなので。
スルー推奨ですよ!
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by nominingen | 2006-03-26 00:10 | 雑記


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